骨酒呑むために小さい河川に挑む

こんにちわ。なんスタの蝉きちです。

今回は突然骨酒を思い出し、久米川に凸ってきました。

この日の気温は31度。梅雨が続いて久々の晴れ間だったので嬉しくてついつい長居するほど釣り場に居ました。一人っきりで釣りするのは最近無かったので色々考えたり、思ったり。なかなか貴重な時間でした。

さて、本日は水量も程よく収まり若干濁り気味。結構いけるんじゃないかなぁとか思ってましたがいやいやなかなか釣れるもんじゃなかったです。急に大雨、30度超えの炎天下。お魚さんだってくたばっちゃいますよね。

まず餌を追わない。ルアーもやってみましたが追わない。追っているのは自分だけでした。

最初の当たりからいきなりバラシ。この時は狙い定まってるなと安心していましたが、今思うととんでもない勘違いでした。この時滝つぼ状になってるところを打ってましたが、実はこれが大きな間違いで、実は水の流れを好んだのか急瀬に魚はついていたようです。

気が付いたのはもう夕暮れ時。

なんとか1本釣れましたが、多くのチャンスを逃した1日でした。

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